HTTP Unit + DBUnitでデグレ防止
こっちに引っ越してからはの仕事は、WEBアプリのテストと保守のお手伝い。
保守の段階でデグレしないようにJunit でUnitTestを書こうと思ったけど、
1つのmethodが長すぎる上に、独自フレームワークで影響する出力がよくわからず断念した。
で、せっかくアプリは出来上がってるので、
Webアプリとの通信をシミュレートしてくれるHTTPUnitを使うことにした。
+ DBUnitの組み合わせで概ねデグレ防止になるという判断。
ちなみにSeleniumも試したけどFrameがあると動かなかったり、
肝心のassert関連のドキュメントが見つからなかったのでやめた。
HTTPUnitも一部のJavaScriptが動かなかったりしたけど、
大体の画面は適用することができたし、デグレ防止にも大活躍。
ってことで、既存アプリでブラックボックスな部分が多い場合は、
HTTPUnit + DBUnitはかなり効果的だった。
動かなかったJavaScriptの部分は要調査やね。
それにしてもせっかく 画面は共通的な設計になっているのに、
コードはコピペってのはもったいない実装でした。
保守の段階でデグレしないようにJunit でUnitTestを書こうと思ったけど、
1つのmethodが長すぎる上に、独自フレームワークで影響する出力がよくわからず断念した。
で、せっかくアプリは出来上がってるので、
Webアプリとの通信をシミュレートしてくれるHTTPUnitを使うことにした。
+ DBUnitの組み合わせで概ねデグレ防止になるという判断。
ちなみにSeleniumも試したけどFrameがあると動かなかったり、
肝心のassert関連のドキュメントが見つからなかったのでやめた。
HTTPUnitも一部のJavaScriptが動かなかったりしたけど、
大体の画面は適用することができたし、デグレ防止にも大活躍。
ってことで、既存アプリでブラックボックスな部分が多い場合は、
HTTPUnit + DBUnitはかなり効果的だった。
動かなかったJavaScriptの部分は要調査やね。
それにしてもせっかく 画面は共通的な設計になっているのに、
コードはコピペってのはもったいない実装でした。